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CMS機能紹介

ホームページにかかる費用のうちイニシャルコスト以上に気になるのがランニングコストです。サーバやドメインの維持費の他に、ホームページの更新にかかる費用が必要です。制作会社に発注すれば1回あたり安くても1〜3万ぐらいはかかります。後から修正する際にも費用がかかるので、どうしても慎重になり、時間もかかってしまいます。かといってホームページのために選任の担当者を置くというのも現実的ではありません。

サイト職人CMSはブログのように更新できるCMS(コンテンツ管理システム)です。ワープロができる程度のPCスキルがあれば、専用の管理画面から更新したい時に素早くホームページの更新ができます。通常のページだけでなく、応募・申込みフォームなども、難しいCGIプログラムの設定なしに、簡単に作成できます。

サイト職人CSMの基本構成

手軽に更新するための機能

入力支援ツール

テキストを太字にしたり色を付けたり、テキストをWORD文書作成ソフトのように装飾することができます。

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画像配置パターン選択

画像をアップする際に、画像の右側にテキストを配置したり、画像にキャプションを入れることができます。

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メールフォーム設置

商品のお申込み、資料請求、お問い合わせなど、ホームページにメールフォーム設置は必須機能です。サイト職人では、煩わしいCGIの設置などは全く不要。全て管理画面から必要な項目を設定するだけでメールフォームが設置できます。しかもメールフォームはいくつでも設置可能なので、商品毎に申し込みフォームを設置するといったこともできます。

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ページコピー

既に入力済みのページの内容をコピーして新たなページを作ることができます。似たようなページを複数作りたい場合に便利です

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サイトマップ自動生成

忘れがちなサイトマップの更新も自動で行います。

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パンくずリスト自動生成

パンくずリストとは、訪問者が迷子にならないように現在位置とトップページからの道筋を示すためによく使われるものです。パンくずリストの設置はSEO対策としても有効に作用します。

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検索エンジン対策(CMS)のための機能

METAタグ設定

全てのページ毎にMETAタグ(Keyword, description)の設定が可能です。

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「Web 標準」対応

Web標準とは「WebコンテンツをW3Cの仕様に準拠して制作すること」です。具体的には、正しいHTMLで文書をマークアップし、レイアウトはCSS(スタイルシート)で 行うという手法をとります。これによってHTMLがシンプルに保たれるため、ページが軽く、かつ文書が構造化されるためSEOにも非常に有利になります。 ホームページのユニバーサルデザイン(アクセシビリティ)という面からも注目されていて、大手企業や官公庁のサイトを中心にWeb標準化が進んでいます。

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Googleウェブマスターツール
(旧sitemaps)用
XMLファイル自動生成

Googleウェブマスターツールとは、Googleがウェブページを巡回するときに「取りこぼし」のないよう、サイト管理人側でURLの一覧を提供できるというものです。URLの一覧はGoogleによって決められたXML形式のファイルで提供しなければなりません。さらに更新の度にこのXMLファイルの更新が必要になります。サイト職人では、このXMLファイルの生成・更新作業を自動的に行います。

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モバイルサイト更新のための機能

3キャリア対応HTML

i-mode、ez-web、softbankの3キャリアで閲覧可能なページを生成します。

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モバイルツール用
入力支援ツール

テキストに色を付けたり、テキストをWORD文書作成ソフトのように装飾することができます。

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ページ分割編集

機種によって、一度に読み込み可能なファイル容量が制限されているので、ページを分割して編集したい場合に、手軽に設定可能です。

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その他の機能

RSS配信

RSSはブログをはじめ、ニュースサイトや大手企業を中心に配信する事例が増えてきています。新着情報を更新すると、自動的にRSSにも反映されます。

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デザインテーマ
選択/新規作成
入力支援ツール

サイト職人では、あらかじめ複数のデザインテーマが設置されています。その中からデザインを選択することもできますし、テンプレートのHTMLやCSSを新たに設置して、オリジナルのデザインテーマを作成することも可能です。

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本番サーバアップ機能
(テストサーバ確認機能)

入力した内容を公開する前に確認したい、というニーズにお応えするために、サイト職人ではテストサーバ(STAGING SERVER)を提供しています。外部からのアクセス制限が掛けられたステージングサーバにて、納得のいくまでページを修正し、できあがったものを、本番サーバ(LIVE SERVER)アップ機能によって素早く公開することができます。

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