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サイト職人スタッフブログ

  • 法人版マイナンバー?「法人番号」とその使い道

    法人版マイナンバー?「法人番号」とその使い道

    平成28年1月、ついにマイナンバー制度が始まります。 マイナンバー制度とは、住民票を有する国民一人ひとりに番号を発行し、社会保障や税などの分野で一元的な管理を行う制度です。個人に付与されるマイナンバーは、一生変わることのない、重大な個人情報のため、各個人それぞれが大切に管理する必要があると言われています。 このマイナンバー制度により、各種手続きの簡略化、健全な税制維持に役立つ一方、マイナンバーを悪…詳しく見る

  • ホームページ担当者が知っておくべきGoogle検索テクニック

    20151015

    インターネットを日常的に使う人なら誰でも、一度はGoogle検索を使ったことがあるはずです。Google検索は、当たり前すぎて忘れてしまったかもしれませんが、自分の知りたいキーワードをたった一言二言入力するだけで、あらゆる情報にアクセスできる魔法のようなテクノロジーです。先日姪っ子に会った際、6歳にしてiPadを使いこなし、Google検索によるネットサーフィンを楽しんでいるのには驚きました(とは…詳しく見る

  • スマートフォン対応が検索順位の決定要因に!抑えておくべき3つのポイント

    150318

    スマートフォンでGoogle検索を利用した際、検索結果に「スマホ対応」というラベルが貼られているのを見たことがありませんか。これはGoogleが各ホームページを分析し、「スマートフォンからの閲覧に配慮されている」と判断したものに対し、検索結果上で「お墨付き」を与えるといった仕組みです。このように、スマートフォンで閲覧される可能性があるホームページに対して、スマートフォン対応を行うようGoogleは…詳しく見る

  • Googleペナルティの注視点と対応策

    Googleペナルティの注視点と対応策

    サイトの運営上、Googleの検索ランクを上げるためのSEO対策は重要です。しかしながら、そのやり方によってはGoogleペナルティの原因とみなされ、逆に検索順位が下がったり、インデックスを削除されてしまうことさえあるので注意が必要です。 GoogleではSEOペナルティとして「重複コンテンツ」「キーワードの過度な詰込み」「量産型ページの作成」「隠しリンク・テキストの使用」などを定めています。また…詳しく見る

  • Google検索アルゴリズムのアップデートの内容

    Google検索アルゴリズムのアップデートの内容

    公正な検索ランキングの維持を目的として、Googleには検索ランキング用のアルゴリズム修正に関する2つの検索アルゴリズムアップデートシステムがあります。 その1つ目が「パンダアップデート」で、これはコンテンツの質を評価するために機能しています。そして、2つ目が外部リンクの使用を評価する目的の「ペンギンアップデート」となっています。 最新バージョンの「パンダアップデート」では、類似するコンテンツの量…詳しく見る

  • 「直帰率」と「離脱率」の違いをよく理解しよう

    「直帰率」と「離脱率」の違いをよく理解しよう

    ネットユーザーによるサイトへのアクセス内容を解析する上で、混同しやすくわかりにくいのが「直帰率」と「離脱率」です。 両者をわかりやすく説明すると、「直帰率」とはホームページにアクセスしたユーザーが最初に閲覧したページのみでホームページから離れた率のことです。 これに対し「離脱率」とは、閲覧したページから離れた際の率を指します。 ネットユーザーがよく訪れる魅力あるホームページを構築するには、この両者…詳しく見る

  • ブログを使ってSEOを強化する方法

    140625

    ブログが登場したころ、「ブログはSEOに強い」と言われたものです。ブログ内のリンク構造やトラックバックの仕組みがその理由とされていました。 しかし、現在は検索エンジンのリンクに対する評価の変更等もあり、あまり「ブログはSEOに強い」ということは、以前ほどは言われなくなりました。 しかし、きちんと運営(更新)すると、今でもブログはSEOに有効です。 大きな理由は2点あります。 1つは、ブログを頻繁に…詳しく見る

  • SEO対策は万全?ロングテールキーワードとは

    SEO対策は万全?ロングテールキーワードとは

    SEO対策でよくありがちなのは、ビックワードに対して上位になるように試行錯誤しすぎて、かえって集客できないとうパターンです。 確かにたくさんの人が検索しているキーワードで上位に入ることができれば集客につながるでしょう。 ですがそれに固執しすぎると本当の意味で「集客」にはならない場合も多いです。 検索数が多いキーワードは、つまりそれを狙っているホームページも非常に多いということでもあります。 つまり…詳しく見る

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